【動画付き】三日で攻略できるアズレン3−4の赤城と加賀

赤城と加賀がドロップするという3−4、遠征艦隊も3−4で4つまで解放されますし。ひとつの節目として3−4は重要なポイントです。僕は三日目で攻略できました。やはり燃料問題があるので時間は多少かかります。課金してないので誰でもいけます。

アズールレーンの主力艦隊の決め方

主力艦隊は最初に手に入ったキャラが主力になっていきます。1−4クリアまでにドロップしたキャラといってもいいです。リセマラでSSRをとっておいたとかもありです。ユニコーンは誰でも手に入ってますし、初回ログインキャンペーンでインディアナポリスも入るので軽空母と重巡はいると思います。

120円の課金がおしくないのであれば、課金してサラトガをゲットすると主力は揃います。
あとは戦艦を一隻レパルスが最初の方でもらえるので(いつのまにか居た)これで主力が揃います。

戦・軽空・空・駆・重・他

って感じです。
個人的には軽巡がオススメです。リセマラでこのうち誰かを弾いていればそこに補填しましょう。

ただし、重3は武器の編成を意識したほうがいいです。でないとなかなか玉をうたなくて雑魚の量産型の処理がおそく、結果的に被弾が増えます。

武器による性能の違い

個人的には武器による性能差が結構大きいです。なのでオススメの武装を紹介しておきます。特に重要なのは主砲と副砲についてです。

・武器によって発射間隔が違う
・砲弾の種類による性能差「通常・徹甲・榴弾」
・射程と一回の射撃段数

大雑把にこの3点が重要です。

戦艦用の主砲が一番わかりやすいので例に出します

レア度の違いはほとんどありません。火力差はあると思いますがここでは割愛します。同じ名前の装備がコモンとレアに存在したりするので住み分けはわかりません。

・威力
・攻速
・射程
・拡散範囲
・弾薬

ほとんど見るべきはここです。

威力
410mm連装砲68×2(上)
406mm三連装砲64×3(下)

これは連装砲と三連装砲の違いで一回の射撃で弾が3発とびます。
なので瞬間火力は、68x2よりも64x3のほうが強いということになります。
ですが、攻撃速度に8秒ほどの差があります。

これはDPSの計算にもなってきますが。一番は好みの問題です。短間隔での射撃で安定感を出すか一撃で決めるようにするかの違いがでてきます。3発うまくあたれば圧倒的に強く、さらに拡散範囲も大きいのであたりやすいです。反面なかなか撃ってくれません。

弾薬
これは・三つの弾薬があって、エフェクトでも多少違います。

・通常弾:普通の弾でこれといった特徴がない
・貫通弾:青い弾に見た目がかわって、敵を貫通して攻撃します。
・榴弾:ちょっと赤い見た目で爆発範囲が広く炎上させやすい。

三つにはこれらの特徴があります。

前衛には貫通弾を乗せて、戦艦には榴弾というのがオススメです。
戦艦に貫通弾を乗せても当たらないことが多かったので。

この砲が個人的にオススメの軽量な主砲・副砲です。射程も長く大量の弾をまきちらします。通常弾なのでとにかく弾数が多いです。

重巡用の主砲は艦これでも強い中サイズ砲として名高いこれです。徹甲弾で火力が高いです。
なお重巡用の方は、6発を3回にわけてうちます。砲の数をみてx6をわれば攻撃回数がわかります。
演習ではとくに貫通弾が有効です。3隻まとまって動く使用上ほぼ確実に3隻にあたります。

これらは空母の艦載機にも当てはまります
・戦闘機:機銃似寄る攻撃
・爆撃機:でかい爆弾を落とす
・攻撃機:雷撃を飛ばす

の三つがあります。

爆撃機は広範囲に攻撃してくれる火力の高いやつです。
戦闘機も小さな爆弾を積んでいます。
攻撃機は魚雷を飛ばすので命中率に左右されますが当たれば一番火力があります。

これらを判断してえらんでいきます。
なお戦闘機の爆撃ダメージは確かに低いです。

艦種による性能の違い

前回のアズレン登録記事でも紹介しましたが、もう少し突っ込んで紹介します。

戦艦・巡洋戦艦

戦艦は一撃の火力が重いのが特徴でどんな相手にもそこそこのダメージが入ります。その上で副砲を装備していると相手に押されている時に援護射撃してくれます。爆弾ボートを処理して主力の被害を軽減してくれるので副砲は長射程で射撃間隔が短いのがオススメです。

一回上限突破(LV10で可能)しておけば、主砲発射が2回になります。一回の上限突破はしておいたほうがいいです。後衛の主力を高い火力で一撃で沈めるのが仕事です。前衛に対しては当たらないことが多いですが榴弾にするとあたりやすいです。徹甲弾は重装甲に対してダメージは高いですが軽装の駆逐には意味がなく、そもそもあたりにくいです。

巡洋戦艦と戦艦の違いはいまのところ、装甲が「中装甲」「重装甲」の近いしかありません。海域クリア済みのハードモードや緊急遠征では艦種の違いが存在します。その時くらいです。

軽空母

大体の艦が、戦闘機・攻撃機・対空兵装のスロットです。多少の違いがありますが空母より対空機銃を積んでいるので敵艦載機に対して強いです。あとドロップ率が多くコモン空母はほぼ全部軽空母です。オススメはユニコーン、前衛を回復してくれるいい子でスキルもこれをあげていると前衛がすごいしぶといです。

・空母

空母は、戦闘・爆撃・爆撃というスロットになってることが多いです。とにかく艦載機をいっぱいつめるので戦力として高いです。一番人気と名高いエンタープライズは、確率で完全無敵に数秒間なるので、オートバトルの演習では強い攻撃がすべて回避されるときがあります。

・駆逐艦

低燃費で高回避率が特徴で、通常弾相手なら回避盾としても役割があります。ただし空母や戦艦砲の直撃をうけるとすぐに沈みます。魚雷のダメージは戦艦砲なみな上に数が多いので肉薄射撃した場合のダメージはトップレベルです。

初期選択の「綾波」の雷装は際立って高いです。
駆逐でもステータスの違いが存在します。

・雷装が高いタイプ
・回避が高いタイプ
・バランスの良いタイプ

このあたりは初期選択の3人をみればわかると思います。

・軽巡洋艦

バランスのいい艦種で、対空地が高いものがおおいです。戦闘機からの機銃ダメージの蓄積は地味に大きいのでこれらを落とす役割があります。軽巡には二つのタイプがあります。重巡と駆逐の間をとったような艦種です。

主砲・副砲タイプ
魚雷を詰めないタイプは魚雷攻撃ができません。その代わり主砲と副砲の手数で攻める形になります。副砲は副砲属性の武装しか装備できないため攻撃手段が絞られます。雑魚処理タイプにオススメです。

主砲・魚雷タイプ
魚雷が撃てます。耐久と高い対空を上乗せしたタイプ。運用方法は駆逐と同じ。

ちなみに僕に最初にきたSSRはサンディエゴで駆逐と同じ運用方法ですがとにかく対空特化なのですきるも対空上昇になってます。主力に艦載機を飛ばさせない防空巡洋艦です。(史実はどうなのかしりません、日本艦だと艦これウィキがあるんですが)

重巡洋艦

高い火力と中程度の装甲が売りです。安定した戦力といえます。軽巡と同じく・二つのタイプがあります。ただし中装甲の代わりに回避がほとんどできません。基本的には被弾します。駆逐程度で火力が低ければほとんどが1、2ダメですみます。航空機や戦艦砲であっても耐えることが多いのでかなり頑丈です。

その他工作艦

装備自体はあるのですが実装されているのかわかりません。艦これと同じく戦力にはならないと思います。ですが主力につんでおくと前衛維持がすごい楽そうな装備です。

アズレンの育て方

育てるには簡単で、出撃すればいいだけです。
出撃も・通常・毎日・委託(遠征)・演習があります。

・通常出撃で戦闘すればたまります。
・毎日では武器や改造素材がもらえます。
・演習は負けても構わないです
・委託(遠征)は経験値効率がすごいです

遠征では初期では9000、中期で12000もの経験値をもらえます。主力にしたい子を選んでおきましょう。ただし燃料が1000近く必要なのでその分を残しておく必要があります。

どこに赤いダイヤをかけるか

もちろん衣装替えに払うのはいいと思います。それがキャラゲーですし。そういうものです。攻略をもとに考えるのであれば、寮舎の休憩枠に使うのがオススメです。経験値効率やキャラの親密度も上がりやすいです。

・衣装替え
・経験値効率
・誓いの指輪

ほとんどこの三つくらいだと思います。
たくさんの艦をコレクションしたいなら拡張枠だと思います。

もちろん消耗品もありです。
ダイヤはもらえる機会が多いので、
きにしなくてもいいかもしれません。

無課金でも休憩枠を2>5にすることはできます。

リセマラの必要性はあったか?

改めて思うのは、さほど意味はないかもしれません。演習などのポイントをためればSSRと交換できますし、ログイン日数によってたまっていきます。もちろん強い子弱い子はいますが、レベルをあげてしっかり突破させた方が強いきがします。SSRは突破させるのが結構大変で、一人いれたら3回の突破にかかる消費も大きいです。

SRあたりが主力というのがやっぱり落ち着くところです。それ以上にどういたスキルを所持しているかが重要かもしれません。主力メンバーに防御タイプのノーフォークがいるくらいです。第二艦隊はコモン艦がおおいです。

カッシン・ダウンズは一定以上HPが減ると自動回復(1回)します。駆逐なので燃費がよくそれでいて耐久が見た目より15%多いことになります。低燃費周回でのこの二人はとても役にたちます。

3−4攻略時の編成と動画

弾薬補給マスがあったのでほとんど主力のみで攻略しました。第二艦隊があんまり育ってないのでちょっと育てようと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

エロ漫画家を2014年で辞めて、フリークリエイターに。 「お金の為に絵を描く」のが嫌になりました。 趣味を仕事に楽しくに稼ぐ方法をお届けします。 今でも印税は入ってますw デザイン・写真・フィギュア・創作・お菓子が好き